- 2305
- 2026/08/31
- 時価
- 326億円
- PER 予
- 25.77倍
- 2009年以降
- 4.26-33.09倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.09倍
- 2009年以降
- 0.77-2.29倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 2.64%
- ROE 予
- 4.23%
- ROA 予
- 3.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年3月1日 至2021年11月30日)2023/01/11 9:15
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第3四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日)2023/01/11 9:15
(注) その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく収益であります。(単位:千円) その他の収益(注) 102,122 外部顧客への売上高 29,452,009 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2023/01/11 9:15
前第3四半期連結累計期間(自2021年3月1日 至2021年11月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループの主力である写真事業において、新型コロナウイルス感染症防止対策を徹底した店舗運営を行ってまいりましたが、感染力が非常に強いオミクロン株の感染拡大(いわゆる「第6波」、「第7波」)の影響を受け、特に第7波においては、お子様の感染者数が増加したことにより、撮影件数が前年同期を下回りました。2023/01/11 9:15
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は29,452百万円(前年同期比5.3%の減少)となり、各利益につきましては、売上高が前年を下回ったことに加え、現在、強力に推し進めている成人式撮影・振袖レンタルサービス『ふりホ』の衣装投資の増加に伴う減価償却費の増加や、原材料価格及び光熱費の上昇等によって売上原価が前年同期を上回り、営業利益は3,821百万円(前年同期比32.7%の減少)、経常利益は3,825百万円(前年同期比33.3%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,389百万円(前年同期比33.1%の減少)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。