売上高
連結
- 2022年5月31日
- 87億4752万
- 2023年5月31日 -7.26%
- 81億1250万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年5月31日)2023/07/14 9:05
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年5月31日)2023/07/14 9:05
(注) その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく収益であります。(単位:千円) その他の収益(注) 2,673 外部顧客への売上高 8,747,528
当第1四半期連結累計期間(自2023年3月1日 至2023年5月31日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2023/07/14 9:05
前第1四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年5月31日)及び当第1四半期連結累計期間(自2023年3月1日 至2023年5月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは主力である写真事業において、新型コロナウイルス感染症防止に配慮しつつ、競合他社との差別化強化を図り、お客様に選んでいただけるお店になるための取り組みをおこなってまいりました。2023/07/14 9:05
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,112百万円(前年同期比7.3%の減少)となり、各利益につきましては、売上高が前年を下回ったことに加え、現在、強力に推し進めている成人式撮影・振袖レンタルサービス(『ふりホ』)の衣装投資の増加に伴う減価償却費の増加や、原材料価格及び光熱費の上昇等によって売上原価が前年同期を上回り、営業損失は221百万円(前年同期は436百万円の営業利益)、経常損失は223百万円(前年同期は433百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する四半期純損失は220百万円(前年同期は169百万円の親会社株主に帰属する四半期純利益)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。