売上高
連結
- 2022年11月30日
- 294億5200万
- 2023年11月30日 -6.91%
- 274億1647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日)2024/01/10 9:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日)2024/01/10 9:06
(注) その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に基づく収益であります。(単位:千円) その他の収益(注) 102,122 外部顧客への売上高 29,452,009
当第3四半期連結累計期間(自2023年3月1日 至2023年11月30日) - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※1 売上高の季節的変動2024/01/10 9:06
前第3四半期連結累計期間(自2022年3月1日 至2022年11月30日)及び当第3四半期連結累計期間(自2023年3月1日 至2023年11月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは主力である写真事業において、新型コロナウイルス感染症防止に配慮しつつ、競合他社との差別化強化を図り、お客様に選んでいただけるお店になるための取り組みをおこなってまいりました。2024/01/10 9:06
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27,416百万円(前年同期比6.9%の減少)となり、各利益につきましては、売上高が前年同期を下回ったことに加え、成人式撮影・振袖レンタルサービス『ふりホ』の衣装投資の増加に伴う減価償却費の増加や、原材料価格の上昇等によって、営業利益は1,913百万円(前年同期比49.9%の減少)、経常利益は1,929百万円(前年同期比49.6%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,126百万円(前年同期比52.8%の減少)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。