営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年11月30日
- 38億2169万
- 2023年11月30日 -49.94%
- 19億1303万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△19,214千円には、固定資産の調整額等168,837千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△188,052千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/01/10 9:06
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/01/10 9:06
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは主力である写真事業において、新型コロナウイルス感染症防止に配慮しつつ、競合他社との差別化強化を図り、お客様に選んでいただけるお店になるための取り組みをおこなってまいりました。2024/01/10 9:06
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は27,416百万円(前年同期比6.9%の減少)となり、各利益につきましては、売上高が前年同期を下回ったことに加え、成人式撮影・振袖レンタルサービス『ふりホ』の衣装投資の増加に伴う減価償却費の増加や、原材料価格の上昇等によって、営業利益は1,913百万円(前年同期比49.9%の減少)、経常利益は1,929百万円(前年同期比49.6%の減少)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,126百万円(前年同期比52.8%の減少)となりました。
各セグメントの経営成績は、次のとおりであります。