営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2024年2月29日
- 22億8375万
- 2025年2月28日 +32.3%
- 30億2132万
個別
- 2024年2月29日
- 19億5092万
- 2025年2月28日 +21.6%
- 23億7237万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額△459,837千円は、セグメント間取引の消去の額であります。2025/05/28 9:13
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年3月1日 至 2025年2月28日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) 売上高△1,717,328千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
(2) セグメント利益139,699千円には、固定資産の調整額等336,871千円及び各報告セグメントに配分していない全社費用△197,172千円が含まれております。
(3) セグメント資産△200,599千円には、セグメント間取引の消去に関わる調整額△672,542千円、各報告セグメントに配分していない全社資産471,943千円が含まれております。
(4) 減価償却費△602,376千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額△293,744千円は、セグメント間取引の消去の額であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/05/28 9:13 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/05/28 9:13
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは主力である写真事業において、競合他社との差別化強化を図り、お客様に選んでいただけるお店になるための取り組みをおこなってまいりました。2025/05/28 9:13
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高が35,598百万円(前年同期比2.2%の減少)となり、営業利益は3,021百万円(前年同期比32.3%の増加)、経常利益3,051百万円(前年同期比31.4%の増加)、親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、1,365百万円(前年同期比17.9%の増加)となりました。
各セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。