スタジオアリス(2305)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年12月31日
- 1億5048万
- 2009年12月31日 +63.44%
- 2億4594万
- 2010年12月31日 +11.48%
- 2億7418万
- 2011年12月31日 -4.61%
- 2億6153万
- 2012年12月31日 -3.93%
- 2億5124万
- 2013年12月31日 +104.63%
- 5億1411万
- 2014年12月31日 +24.87%
- 6億4194万
- 2015年12月31日 +20.64%
- 7億7444万
- 2016年12月31日 +13.74%
- 8億8085万
- 2018年2月28日 -12.62%
- 7億6971万
- 2019年2月28日 +19.28%
- 9億1810万
- 2020年2月29日 -30.92%
- 6億3426万
- 2021年2月28日 -10.88%
- 5億6528万
- 2022年2月28日 -5.87%
- 5億3209万
- 2023年2月28日 -1.41%
- 5億2459万
- 2024年2月29日 -5.16%
- 4億9755万
- 2025年2月28日 -15.69%
- 4億1950万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
また、在外連結子会社は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~12年
工具、器具及び備品 2年~20年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ 長期前払費用
定額法を採用しております。
ニ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/05/28 9:13 - #2 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※5 固定資産廃棄損の内容は次のとおりであります。2025/05/28 9:13
前連結会計年度(自 2023年3月1日至 2024年2月29日) 当連結会計年度(自 2024年3月1日至 2025年2月28日) 工具、器具及び備品 13,822 5,032 ソフトウエア 3,908 0 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/05/28 9:13
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ 長期前払費用 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2025/05/28 9:13
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3) 長期前払費用