売上高
個別
- 2022年5月31日
- 91億7846万
- 2023年5月31日 +0.33%
- 92億877万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 2023/07/12 11:11
(注)その他の収益は、リース取引に関する会計基準に基づく不動産賃貸収入であります。前第1四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年5月31日) 当第1四半期累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日) その他の収益 67,195 65,716 外部顧客への売上高 9,245,662 9,274,491 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、商品配送にかかる諸問題解決のため、この5月、当社を含め小売業、卸売業、配送業を行う9社が集まり「北海道物流研究会」を発足いたしました。この会は、関連各社が協力し合うことで、物流業界の人手不足問題、いわゆる「2024年問題」を回避することを目的としています。今後も加入企業が増えることが見込まれ、大きなうねりとなることで小売業における商品配送の無駄を削減し、ひいては環境問題にも貢献できる仕組みを模索いたします。2023/07/12 11:11
当第1四半期の売上高は92億8百万円と前年同期比30百万円、0.3%の増加となり、営業総利益も26億48百万円と前年同期比38百万円増加し、営業総利益率は28.8%と前年同期比0.3ポイント改善いたしました。
販売費及び一般管理費は、26億1百万円と前年同期比15百万円、0.6%の増加となりました。費目別では、雑給が13百万円、減価償却費が7百万円減少いたしましたが、水道光熱費が高止まりしているエネルギーコストを反映し52百万円増加したことによるものです。