あみやき亭(2753)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 焼肉の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 18億7400万
- 2014年3月31日 +33.56%
- 25億300万
- 2015年3月31日 +4.91%
- 26億2600万
- 2016年3月31日 +5.18%
- 27億6200万
- 2017年3月31日 -8.69%
- 25億2200万
- 2018年3月31日 +0.32%
- 25億3000万
- 2019年3月31日 -8.14%
- 23億2400万
- 2020年3月31日 -32.27%
- 15億7400万
- 2021年3月31日
- -12億2100万
- 2022年3月31日 -72.65%
- -21億800万
- 2023年3月31日
- 4億2200万
- 2024年3月31日 +300.24%
- 16億8900万
- 2025年3月31日 +8.41%
- 18億3100万
- 2026年3月31日 -23.98%
- 13億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- したがって、当社は事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「焼肉事業」、「焼鳥事業」及び「レストラン事業」の3つを報告セグメントとしております。2026/06/12 9:03
「焼肉事業」は焼肉を提供する飲食店を展開しており、主な店舗としては「あみやき亭」「どんどん」「焼肉スエヒロ館」を展開しております。「焼鳥事業」は焼鳥を提供する飲食店を展開しており、主な店舗としては「元祖やきとり家美濃路」「もつしげ」を展開しております。「レストラン事業」はステーキとハンバーグを提供する飲食店を展開しており、主な店舗としては「感動の肉と米」「レストランスエヒロ館」を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #2 事業等のリスク
- (1)競合に関するリスク2026/06/12 9:03
(2)食の安全性に関するリスク要因区分 リスク区分 発生可能性 影響度 重要度 外部 経・市 中 大 中 リスクの内容・影響 当社グループは、焼肉を主力商品とした飲食店経営を主たる事業としております。当社グループが属する外食産業は、消費者の食習慣や嗜好の変化に大きく影響を受ける傾向にあるうえ、比較的参入障壁が低く、個人店からチェーン店まで多数の事業者数が競合しており、激しい競争にさらされており、同業他社との競合において、優位に立てず、業績や財政状態に影響を及ぼす可能性があります。 対応策 当社グループが、消費者の嗜好にあう「美味しくて、お値打ちな」商品を提供すること、また、お客様がまた来店したいと思えるサービスを提供し、同業他社との競合において、優位に立つことが必要と考えております。
- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 被取得企業の名称 クーデションカンパニー株式会社2026/06/12 9:03
事業の内容 飲食業(焼肉・ラーメン・ステーキ業態)
(2)企業結合を行った主な理由 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- したがって、当社は事業本部を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されており、「焼肉事業」、「焼鳥事業」及び「レストラン事業」の3つを報告セグメントとしております。2026/06/12 9:03
「焼肉事業」は焼肉を提供する飲食店を展開しており、主な店舗としては「あみやき亭」「どんどん」「焼肉スエヒロ館」を展開しております。「焼鳥事業」は焼鳥を提供する飲食店を展開しており、主な店舗としては「元祖やきとり家美濃路」「もつしげ」を展開しております。「レストラン事業」はステーキとハンバーグを提供する飲食店を展開しており、主な店舗としては「感動の肉と米」「レストランスエヒロ館」を展開しております。 - #5 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2026/06/12 9:03
(注)1.従業員数は、就業人員であります。また、( )内にパートタイマー(1日8時間換算)を外数で記載しております。2026年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) 焼肉事業 321 (1,503) 焼鳥事業 62 (285)
2.全社(共通)として記載されている従業員数は、管理部門に所属しているものであります。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 営方針
当社グループでは、「お客様一人一人に喜んでいただく社会貢献」を経営理念に掲げ、「より美味しいものを、よりお値打ちに食べたい」というお客様の進化する欲求にお応えするため、常にお客様の嗜好の一歩先を行くことに全社一丸となって取り組んでおり、安心安全で美味しい牛肉、豚肉及び鶏肉を使用した焼肉、焼鳥、ステーキ、ハンバーグ等をご提供することを常に追求しております。2026/06/12 9:03 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- <焼肉事業>焼肉事業の当連結会計年度末の店舗数は、162店舗であります。2026/06/12 9:03
内訳は、「あみやき亭」86店舗、「ほるたん屋」12店舗、「あみやき亭Plus」7店舗、「どんどん」6店舗、「スエヒロ館」21店舗、「かるび家」1店舗、「ブラックホール」3店舗、「ホルモン青木」8店舗、「ホルモンセンター」7店舗、「天龍」1店舗、「あぶり屋」1店舗、「百名山」1店舗、松阪牛焼肉「きらく」1店舗、「チファジャ」7店舗(改装中の1店舗を含む)であります。
以上の結果、焼肉事業の当連結会計年度の売上高は、21,979百万円(前期比1.7%減)となりました。