- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 7,439 | 15,121 | 22,761 | 30,564 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 742 | 1,559 | 2,217 | 3,003 |
2017/09/19 12:18- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
祖やきとり家美濃路」を展開しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
2017/09/19 12:18- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
株式会社マイドフードサービス
(連結の範囲から除いた理由)
株式会社マイドフードサービスは小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2017/09/19 12:18 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」にお
ける記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/09/19 12:18 - #5 業績等の概要
このような環境の下、当社グループといたしましては、「お客様に喜んでいただき、選んでいただく店舗作り」を目指し、「食肉の専門集団」の強みであるカット技術を活かして、高止まりしている原材料価格の影響をできうる限り吸収しつつ品質向上に努め、お客様にとって価値感・満足感のある商品を提供するなど他社との差別化を図り、既存店の強化に努めてまいりました。
店舗数につきましては、新規出店14店舗(焼肉事業11店舗、焼鳥事業2店舗、その他事業1店舗)しましたが、3店舗退店(焼肉事業1店舗、焼鳥事業1店舗、その他事業1店舗)したため、当連結会計年度末の店舗数は242店舗となりました。以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は、30,564百万円(前年同期比2.0%増)、損益面につきましては、依然として高水準で推移している国産牛肉相場の影響による原価上昇に加え人件費関連コスト等販売費及び一般管理費の増加により営業利益2,938百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益3,053百万円(前年同期比7.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,163百万円(前年同期比0.3%減)となりました。
<焼肉事業>焼肉事業の当連結会計年度末の店舗数は、11店舗新規出店し、1店舗退店した結果、163店舗となりました。内訳は、あみやき亭110店舗、どんどん21店舗、かるび家4店舗、スエヒロ館16店舗、ほるたん屋7店舗、ブラックホール4店舗、島津1店舗であります。
2017/09/19 12:18- #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社グループは、適正原価率の維持及びコスト管理に注力しており、その結果として収益性が明確に表れる
売上高経常利益率を経営指標として掲げております。
また、子会社である株式会社スエヒロレストランシステムおよび株式会社アクトグループとのグループシナ
2017/09/19 12:18- #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
店舗数につきましては、新規出店は14店舗(焼肉事業11店舗、焼鳥事業2店舗、その他事業1店舗)でしたが、3店舗退店(焼肉事業1店舗、焼鳥事業1店舗、その他事業1店舗)したため、当連結会計年度末の店舗数は242店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高は30,564百万円(前年同期比2.0%増)、損益面につきましては、依然として高水準で推移している国産牛肉相場の影響による原価上昇に加え人件費関連コスト等販売費及び一般管理費の増加により営業利益2,938百万円(前年同期比7.6%減)、経常利益3,053百万円(前年同期比7.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,163百万円(前年同期比0.3%減)となりました。
(2)財政状態に関する分析
2017/09/19 12:18