フジオフードG(2752)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 直営事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年6月30日
- 13億553万
- 2014年6月30日 +36.34%
- 17億8001万
- 2015年6月30日 -10.96%
- 15億8489万
- 2016年6月30日 +16.47%
- 18億4600万
- 2017年6月30日 -1.79%
- 18億1300万
- 2018年6月30日 -5.02%
- 17億2200万
- 2019年6月30日 -12.31%
- 15億1000万
- 2020年6月30日
- -5億1000万
- 2021年6月30日 -54.9%
- -7億9000万
- 2022年6月30日
- -2億4800万
- 2023年6月30日
- 9億1900万
- 2024年6月30日 +72.36%
- 15億8400万
- 2025年6月30日 -9.53%
- 14億3300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/08/14 15:04
「直営事業」セグメントにおいて、当第2四半期連結累計期間に閉店の意思決定がされた店舗及び営業活動
から生ずる収益が著しく低下した店舗等について、当該店舗の資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/14 15:04
<直営事業>直営事業におきましては、国内及び海外において「まいどおおきに食堂」、「神楽食堂 串家物語」、「麺乃庄 つるまる」、「さち福や」、「天麩羅 えびのや」等の事業展開を行っております。
当事業では、時間帯別売上分析による適切なシフトコントロールによってコスト削減を行うとともに、販売実績のABC分析から顧客ニーズを図りターゲットを狙った商品開発を行いました。また、季節フェアキャンペーンの推進、SNSやメディアを活用したブランド認知度の向上、既存店舗の美装改装等による集客力向上施策を実施し、全ブランドの既存店の業績改善に努めてまいりました。