フジオフードG(2752)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - FC事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 2億4224万
- 2014年3月31日 +5.38%
- 2億5526万
- 2015年3月31日 +6.33%
- 2億7143万
- 2016年3月31日 +8.68%
- 2億9500万
- 2017年3月31日 -3.39%
- 2億8500万
- 2018年3月31日 +11.93%
- 3億1900万
- 2019年3月31日 +7.21%
- 3億4200万
- 2020年3月31日 -16.96%
- 2億8400万
- 2021年3月31日 -44.37%
- 1億5800万
- 2022年3月31日 +34.81%
- 2億1300万
- 2023年3月31日 +14.08%
- 2億4300万
- 2024年3月31日 +10.7%
- 2億6900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、直営事業全体の売上高は74億61百万円(前年同期比5.4%増)、セグメント利益は8億57百万円(前年同期比128.3%増)となりました。2024/05/14 15:23
<FC事業>FC事業につきましては、加盟企業及び社員独立による営業委託者とのコミュニケーションを図りながら問題点の洗い出し・解消を図り、さらなる集客・売上の向上を目指しております。
主な活動といたしましては、フランチャイズ加盟開発の強化、現環境に適した業態への変更の提案等を行ってまいりました。また、更なる事業規模拡大に向け、直営店の売却・営業委託を積極的に進め、ストックビジネスの強化に努めてまいります。