- 2752
- 2026/08/27
- 時価
- 585億円
- PER 予
- 532.11倍
- 2009年以降
- 赤字-711.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.86倍
- 2009年以降
- 1.46-110.64倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.26%
- ROE 予
- 1.29%
- ROA 予
- 0.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
フジオフードG(2752)の外部顧客への売上高 - 直営事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年3月31日
- 56億2612万
- 2014年3月31日 +21.11%
- 68億1374万
- 2015年3月31日 +12.33%
- 76億5408万
- 2016年3月31日 +7.79%
- 82億5000万
- 2017年3月31日 +1.72%
- 83億9200万
- 2018年3月31日 +0.71%
- 84億5200万
- 2019年3月31日 +6.09%
- 89億6700万
- 2020年3月31日 -9.31%
- 81億3200万
- 2021年3月31日 -23.55%
- 62億1700万
- 2022年3月31日 -9.2%
- 56億4500万
- 2023年3月31日 +25.42%
- 70億8000万
- 2024年3月31日 +5.38%
- 74億6100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/05/14 15:23
当第1四半期連結累計期間において、直営事業について閉店の意思決定による22百万円の減損損失を計上しております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2024年1月1日 至 2024年3月31日) - #2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/05/14 15:23
当第1四半期連結累計期間において、直営事業について閉店の意思決定による9百万円の減損損失を計上しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2024/05/14 15:23
<直営事業>直営事業におきましては、国内及び海外において「まいどおおきに食堂」、「神楽食堂 串家物語」、「麺乃庄 つるまる」、「さち福や」、「天麩羅 えびのや」等の事業展開を行っております。
当事業では、時間帯別売上分析による適切なシフトコントロールによってコスト削減を行うとともに、販売実績のABC分析から顧客ニーズを図りターゲットを狙った商品開発を行いました。また、季節フェアキャンペーンの推進、SNSやメディアを活用したブランド認知度の向上、既存店舗の美装改装等による集客力向上施策を実施し、全ブランドの既存店の業績改善に努めてまいりました。