- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
| 前連結会計年度(自 平成24年1月1日至 平成24年12月31日) | 当連結会計年度(自 平成25年1月1日至 平成25年12月31日) |
| 特別利益(新株予約権戻入益) | 52 | - |
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
(1)ストック・オプションの内容
2015/06/04 10:38- #2 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等について建物及び構築物、工具、器具及び備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
2015/06/04 10:38- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「特別利益」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却益」は、特別利益の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた3,136千円は、「投資有価証券」529千円、「その他」2,607千円として組替えております。
2015/06/04 10:38- #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、前連結会計年度の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた40,563千円は、「為替差益」59千円、「その他」40,503千円として組み替えております。
前連結会計年度において「特別利益」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却益」は、特別利益の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた3,136千円は、「投資有価証券売却益」529千円、「その他」2,607千円として組み替えております。
2015/06/04 10:38- #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社では、大阪府において、賃貸利用している不動産を有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は2,383千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)、固定資産売却損は11,968千円(特別損失に計上)であります。当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は1,010千円(賃貸収益は営業外収益に、主な賃貸費用は営業外費用に計上)減損損失は9,681千円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
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