- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/11/10 15:34- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2016/11/10 15:34- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/11/10 15:34- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末と比較して総資産は75百万円増加し、201億29百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末から2億80百万円減少し、固定資産は3億59百万円増加しております。流動資産が減少した主な理由は、預け金の減少3億47百万円によるものであります。固定資産が増加した主な理由は、建設仮勘定の減少3億23百万円、土地の取得による増加4億39百万円、関係会社株式の増加2億58百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して2億49百万円増加し、134億13百万円となりました。これは主に借入の実行による借入金の増加5億61百万円、社債の償還による減少2億30百万円によるものであります。
2016/11/10 15:34- #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
(5)解散及び清算による損益への影響
解散及び清算に伴う固定資産の減損損失額36百万円を持分法による投資損失に計上しております。なお、当第4四半期以降に発生する解散及び清算による損益への影響は不確定であります。
(6)解散及び清算による営業活動等へ及ぼす重要な影響
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