- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/11/10 15:14- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2017/11/10 15:14- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2017/11/10 15:14- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末と比較して総資産は73百万円増加し、213億4百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末から1億68百万円減少し、固定資産は2億42百万円増加しております。流動資産が減少した主な理由は、預け金の減少1億38百万円によるものであります。固定資産が増加した主な理由は、敷金及び保証金の増加56百万円、保険積立金等の投資その他の資産の増加2億33百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して12億65百万円減少し、127億62百万円となりました。これは主に借入の返済による減少6億15百万円、社債の償還による減少6億92百万円によるものであります。
2017/11/10 15:14- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
(繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針)
「繰延税金資産の回収可能性に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第26号 平成28年3月28日)を第1四半期連結会計期間から適用しております。
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