- 2752
- 2026/09/03
- 時価
- 586億円
- PER 予
- 533.05倍
- 2009年以降
- 赤字-711.36倍
(2009-2025年) - PBR
- 6.88倍
- 2009年以降
- 1.46-110.64倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 0.26%
- ROE 予
- 1.29%
- ROA 予
- 0.48%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/02/19 14:26
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2021/02/19 14:26
前第3四半期連結累計期間(自 2018年1月1日至 2018年9月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2019年1月1日至 2019年9月30日) 減価償却費 983百万円 1,075百万円 のれんの償却額 - 30百万円 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2021/02/19 14:26
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末と比較して総資産は40億69百万円増加し、258億29百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末から9億33百万円増加し、固定資産は31億35百万円増加しております。2021/02/19 14:26
流動資産が増加した主な理由は、借入れの実行に伴う現金及び預金の増加13億32百万円によるものであります。固定資産が増加した主な理由は新規出店に伴う有形固定資産等の増加11億99百万円、無形固定資産の内、株式会社グレートイースタンの株式取得等ののれんの増加16億89百万円、投資その他の資産の内、敷金及び保証金の増加1億19百万円によるものであります。
負債につきましては、前連結会計年度末と比較して42億17百万円増加し、165億12百万円となりました。これは主に借入れの実行による借入金の増加36億95百万円、長期未払金の増加1億26百万円、資産除去債務の増加1億43百万円、持分法適用に伴う負債の増加5億円によるものであります。