営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 22億5900万
- 2019年12月31日 -35.46%
- 14億5800万
個別
- 2018年12月31日
- 22億800万
- 2019年12月31日 -31.7%
- 15億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2021/02/19 14:35
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
- #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。2021/02/19 14:35
その結果、継続して営業損失を計上している店舗等については、建物及び構築物、工具、器具及び備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、国内直営既存店の売上高前期比は、全店で96.0%、「まいどおおきに食堂」96.1%、「串家物語」95.0%となりました。2021/02/19 14:35
ⅱ (営業利益)
営業利益は、14億58百万円(前期比35.4%減)となりました。売上人件費率の増減率は0.8%増となっており、正社員のシフト管理等は順調に進んだものの、アルバイトの時給アップの影響を吸収するには至っておりません。売上地代家賃比率の増減率は0.3%上昇しておりますが、家賃相場の上昇よりも国内直営既存店の売上高前期比が想定を下回ったことが要因であります。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2.本吸収分割の当事会社の概要2021/02/19 14:35
(注)1.分割会社は、2019年11月7日開催の取締役会に基づき、2020年1月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純損失を算定しております。分割会社(2019年12月31日現在) 承継会社(2019年12月31日現在) 売上高 38,393 1,234 営業利益 1,458 14 経常利益 884 10
2.分割会社は、2020年7月1日付で「株式会社フジオフードグループ本社」に商号変更予定です。