- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/12/06 16:09- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2022/12/06 16:09- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2022/12/06 16:09- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
財政状態
当第3四半期連結会計期間末における財政状態は、前連結会計年度末と比較して総資産は32億88百万円増加し、276億85百万円となりました。
資産につきましては、流動資産が前連結会計年度末から51億1百万円増加し、固定資産が18億13百万円減少しております。流動資産が増加した主な理由は、資本性劣後ローン及び自己株式処分等の資金調達による現金及び預金の増加46億4百万円、その他に含まれる未収入金の増加12億14百万円によるものであります。固定資産が減少した主な理由は、有形固定資産の減少14億24百万円、敷金及び保証金の減少2億28百万円、繰延税金資産の減少1億65百万円によるものであります。
2022/12/06 16:09- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
当社グループは、当第3四半期連結会計期間末の現状を考慮し、前連結会計年度の有価証券報告書の(追加情報)に記載した新型コロナウイルス感染症の収束時期等を含む仮定について見直しを行っております。
今後の売上高については、既存店売上2019年度と比較して第4四半期は概ね8割程度、次期以降についても引き続き緩やかな回復傾向が続くという仮定に基づき、固定資産の減損、繰延税金資産の回収可能性等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の影響は不確実性が高いため、上記仮定に変化が生じた場合には、当社グループの財政状態および経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
2022/12/06 16:09