新株予約権
連結
- 2020年12月31日
- 500万
- 2021年12月31日 +140%
- 1200万
個別
- 2020年12月31日
- 500万
- 2021年12月31日 +140%
- 1200万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2022/12/06 16:12
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- 2015年11月20日開催の取締役会決議に基づくもの2022/12/06 16:12
(注)1.当社が株式分割又は併合を行う場合、次の算式により目的となる株式数を調整するものとする。但し、かかる調整は、本新株予約権のうち、当該時点において行使されていない本新株予約権の目的となる株式の数について行われ、調整の結果生じる1株未満の端数についてはこれを切り捨てるものとする。事業年度末現在(2021年12月31日) 提出日の前月末現在(2022年2月28日) 付与対象者の区分及び人数(名) 当社取締役 5当社執行役員 3 当社取締役 5当社執行役員 3 新株予約権の数(個) 495 495 新株予約権の目的となる株式の種類、内容及び数(株) 普通株式 198,000 普通株式 198,000 新株予約権の行使時の払込金額(円) 661 661 新株予約権の行使期間 2015年12月7日から2022年4月30日まで 同左 新株予約権の行使により株式を発行する場合の株式の発行価格及び資本組入額(円) 発行価額 661資本組入額 330 発行価額 661資本組入額 330 新株予約権の行使の条件 (注)4 同左 新株予約権の譲渡に関する事項 (注)4 同左
調整後株式数 = 調整前株式数 × 分割・併合の比率 - #3 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2022/12/06 16:12
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 特別利益(新株予約権戻入益) 0 1
(1)ストック・オプションの内容 - #4 事業等のリスク
- ⑭潜在株式について2022/12/06 16:12
2021年12月31日現在、当社グループが役員等に付与している新株予約権(ストックオプション)及び第三者割当による新株予約権1,627,500株は、発行済株式総数44,639,860株の3.6%に相当しております。付与された新株予約権の権利行使により1株当たりの株式価値が希薄化する可能性があります。また、今後付与されるストックオプション等については費用計上が義務付けられているため、今後のストックオプションの付与により、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
⑮カントリーリスク - #5 新株予約権戻入益の注記(連結)
- 新株予約権戻入益の内訳は次のとおりであります。
2022/12/06 16:12前連結会計年度
(自 2020年1月1日
至 2020年12月31日)当連結会計年度
(自 2021年1月1日
至 2021年12月31日)ストック・オプションの権利失効
による戻入益0百万円 1百万円 - #6 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2022/12/06 16:12
- #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)「提出日現在発行数」欄には、2022年3月1日以降この有価証券報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は含まれておりません。2022/12/06 16:12
- #8 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)1.普通株式の発行済株式の株式数の増加55,200株は、新株予約権(ストック・オプション)の権利行使による増加であります。2022/12/06 16:12
2.普通株式の自己株式の株式数の増加44株は、単元未満株式の買取による増加であります。 - #9 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権(ストックオプション)の権利行使による増加であります。2022/12/06 16:12
- #10 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/12/06 16:12
該当事項はありません。 - #11 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 事業収益の改善策として、ライフスタイルの変化に対応するテイクアウトメニューの充実や対象店舗拡大、デリバリー販売等を進めていくとともに、収益を最大化させるため、店舗毎の状況に応じた営業時間の見直し、人員配置を見直しての業務効率化等、あらゆるコストの見直し及び削減を強化してまいります。2022/12/06 16:12
また、資金面において、新型コロナウイルス感染症の収束時期が不透明であることから、資本性劣後ローンによる資金調達、第三者割当による自己株式の処分及び第三者割当による新株予約権証券の発行を行い、当該状況の解消、改善に努めてまいりました。
以上により、当社グループとして継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。 - #12 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純損失及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/12/06 16:12
3.前連結会計年度及び当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益につきましては、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 普通株式増加数(株) - - (うち新株予約権) - - 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 - -