特別利益
連結
- 2021年12月31日
- 3億9500万
- 2022年12月31日 -84.81%
- 6000万
個別
- 2021年12月31日
- 3億7400万
- 2022年12月31日 -83.96%
- 6000万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/03/30 14:08
3.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況前連結会計年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) 当連結会計年度(自 2022年1月1日至 2022年12月31日) 特別利益(新株予約権戻入益) 1 -
(1)ストック・オプションの内容 - #2 店舗休止損失の注記(連結)
- 新型コロナウイルス感染症に対する政府や各自治体からの各種要請等を踏まえ、全国の一部店舗において休業を実施いたしました。2023/03/30 14:08
当該休業期間中に発生した固定費(人件費・地代家賃・減価償却費等)を店舗休止損失として、特別損失に121百万円計上しております。
当連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位とした資産グルーピングを行っております。また、遊休資産については、個々の資産単位でグルーピングを行っております。2023/03/30 14:08
その結果、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなっている店舗及び退店の意思決定を行った店舗について建物及び構築物、工具器具備品等の資産グループの帳簿価額を、回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めない資産については回収可能価額をゼロとして評価しております。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2023/03/30 14:08
前事業年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示していた47百万円は、「貸倒引当金繰入額」47百万円、「その他」0百万円として組み替えております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書)2023/03/30 14:08
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めておりました「貸倒引当金繰入額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示しておりました137百万円は、「貸倒引当金繰入額」47百万円、「その他」89百万円として組み替えております。