SANKO MARKETING FOODS(2762)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年12月31日
- 10億2800万
- 2022年12月31日 -81.71%
- 1億8800万
- 2023年12月31日 +165.96%
- 5億
- 2024年12月31日 -48.4%
- 2億5800万
- 2025年12月31日 +55.43%
- 4億100万
個別
- 2013年12月31日
- 108億7400万
- 2014年12月31日 -19.87%
- 87億1300万
- 2015年12月31日 -5.2%
- 82億6000万
- 2016年12月31日 -2.35%
- 80億6600万
- 2017年12月31日 -13.85%
- 69億4900万
- 2018年12月31日 -29.31%
- 49億1200万
- 2019年12月31日 -27.3%
- 35億7100万
- 2020年12月31日 -75.16%
- 8億8700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2024/02/13 15:47
① 資産、負債及び純資産の状況
当第2四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ1億34百万円増加し26億8百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金1億52百万円減少、売掛金1億34百万円増加及び有形固定資産1億11百万円増加によるものであります。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2024/02/13 15:47
当社は、首都圏一等立地に構える大型・空中階の「総合型居酒屋」への需要が減少したこと、及び新型コロナウイルス感染症拡大により、前事業年度まで6期連続の営業損失を計上しております。なお、当社は2022年6月期より連結財務諸表を作成しており、前連結会計年度まで2期連続の営業損失を計上しております。当第2四半期連結累計期間においては、営業損失3億8百万円、経常損失3億8百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失3億25百万円を計上し、当第2四半期連結会計期間末の純資産額は5億円となりました。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象が存在しておりますが、当第2四半期連結会計期間末の財務状況及び今後の資金計画を検討した結果、当面の事業活動の継続性に懸念はありません。加えて、以下に記載のとおり、当該事象を改善するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。