SANKO MARKETING FOODS(2762)の純資産の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年3月31日
- 8億1500万
- 2023年3月31日 -86.5%
- 1億1000万
- 2024年3月31日 +314.55%
- 4億5600万
- 2025年3月31日 -10.75%
- 4億700万
- 2026年3月31日 -54.3%
- 1億8600万
個別
- 2014年3月31日
- 97億5500万
- 2015年3月31日 -13.22%
- 84億6500万
- 2016年3月31日 -2.95%
- 82億1500万
- 2017年3月31日 -3.97%
- 78億8900万
- 2018年3月31日 -15.67%
- 66億5300万
- 2019年3月31日 -30.36%
- 46億3300万
- 2020年3月31日 -41.33%
- 27億1800万
- 2021年3月31日 -81.27%
- 5億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態の分析2024/05/14 15:33
資産、負債及び純資産の状況
当第3四半期連結会計期間末における資産は、前連結会計年度末に比べ1億98百万円増加し26億72百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金4億43百万円減少、売掛金3億69百万円増加及び有形固定資産1億82百万円増加によるものであります。 - #2 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- 継続企業の前提に関する重要事象等について2024/05/14 15:33
当社は、首都圏一等立地に構える大型・空中階の「総合型居酒屋」への需要が減少したこと、及び新型コロナウイルス感染症拡大により、前事業年度まで6期連続の営業損失を計上しております。なお、当社は2022年6月期より連結財務諸表を作成しており、前連結会計年度まで2期連続の営業損失を計上しております。当第3四半期連結累計期間においては、営業損失4億50百万円、経常損失4億52百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失4億59百万円を計上し、当第3四半期連結会計期間末の純資産額は4億56百万円となりました。
以上により、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象が存在しておりますが、当第3四半期連結会計期間末の財務状況及び今後の資金計画を検討した結果、当面の事業活動の継続性に懸念はありません。加えて、以下に記載のとおり、当該事象を改善するための対応策を実施していることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。