営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年12月31日
- -1億7900万
- 2018年12月31日 -192.74%
- -5億2400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- アごとの店舗の施策打ち出しを支援できる体制の構築などを実施してまいりました。2019/02/14 15:38
以上の取り組みにより、関西のエリアや日常的な食事需要を対象とする業態の業績は堅調に推移しておりますものの、「金の蔵」などを中心とする居酒屋の店舗においては、企業などにおける団体宴会需要が著しく減少していることに加え、構造改革の実施に伴う投資や経費が先行しております。その結果、第2四半期累計期間売上高は、54億51百万円(前年同期比15.2%減)となりました。営業利益につきましては、5億24百万円の損失(前年同期は営業損失1億79百万円)となりました。経常利益は5億15百万円の損失(前年同期は経常損失1億56百万円)、当四半期純利益は、8億46百万円の損失(前年同期は四半期純損失6億95百万円)となりました。
(2)財政状態の分析