営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- -3億5400万
- 2019年3月31日 -120.9%
- -7億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の取り組みにより、「居酒屋」店舗において、一部売上高の回復が見られる他、インバウンド売上が前年同累計比で50%増となる等、徐々に改善の兆しが見え始めております。しかし、若者のアルコール離れに加え、法人における忘・新年会等の団体利用機会や利用規模の縮小等により、「居酒屋」店舗の売上高は前年と比較して減少傾向にあります。それに加え、引き続き前期より取り組んでまいりました店舗の改装や設備の修繕等を実施したことから投資や経費が先行しております。2019/05/14 15:57
その結果、第3四半期累計期間売上高は、81億9百万円(前年同期比14.5%減)となりました。営業利益につきましては、7億82百万円の損失(前年同期は営業損失3億54百万円)となりました。経常利益は7億63百万円の損失(前年同期は経常損失2億79百万円)、当四半期純利益は、11億24百万円の損失(前年同期は四半期純損失8億77百万円)となりました
(2)財政状態の分析