有報情報
- #1 事業等のリスク
- ③ 運転資金の十分な確保2022/11/14 15:01
売上高の減少等により資金残高が減少傾向にあることから、運転資金を十分に確保することが最優先課題となっております。
事業の利益管理をより一層強化し、また、経営環境の変化を慎重に見極めながら投資を実行し、確実な回収を実現することで、運転資金の十分な確保に努めてまいります。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年9月30日)2022/11/14 15:01
(単位:百万円) 店舗売上高 563 その他売上高 543 顧客との契約から生じる収益 1,106 その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,106 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間における出退店につきましては、「焼肉万里」1店舗を2022年9月に新業態として「生もつ焼肉アカマル屋 大宮すずらん通り店」へと転換いたしました。退店につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による影響の変化を個店ごとに慎重に見極めた結果、直営店舗2店舗、運営受託店2店舗を閉店いたしました。これにより当第1四半期連結会計期間末における店舗数は、直営店45店舗(うち運営受託店16店舗)、フランチャイズ店(運営委託店舗含む)は海外(香港)3店舗、国内2店舗で計5店舗となりました。2022/11/14 15:01
以上により、売上高は11億6百万円となり、営業損失は1億86百万円となりました。また、経常損失は1億85百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は1億87百万円となりました。
- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ③ 運転資金の十分な確保2022/11/14 15:01
売上高の減少等により資金残高が減少傾向にあることから、運転資金を十分に確保することが最優先課題となっております。
事業の利益管理をより一層強化し、また、経営環境の変化を慎重に見極めながら投資を実行し、確実な回収を実現することで、運転資金の十分な確保に努めてまいります。