売上高
連結
- 2021年12月31日
- 9億3200万
- 2022年12月31日 +212.55%
- 29億1300万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ② 運転資金の十分な確保2023/02/14 15:00
売上高の減少等により資金残高が減少傾向にあることから、運転資金を十分に確保することが最優先課題となっております。
また、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」に記載の通り、資金調達及び資本増強を予定しており、財務状態の改善に寄与することが見込まれます。 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 15:00
当第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)(単位:百万円) 店舗売上高 843 6次産業化 39 その他売上高 49 顧客との契約から生じる収益 932 その他の収益 - 外部顧客への売上高 932
※ 6次産業化は、主に綜合食品やSANKO海商を含む水産事業の売上であります。(単位:百万円) 店舗売上高 1,268 6次産業化 1,482 その他売上高 162 顧客との契約から生じる収益 2,913 その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,913 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間における出退店につきましては、2022年10月にアカマル屋鮮魚店 大山店(東京都板橋区)を出店いたしました。退店につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による影響の変化を個店ごとに慎重に見極めた結果、直営店舗3店舗を閉店いたしました。これにより当第2四半期連結会計期間末における店舗数は、直営店43店舗(うち運営受託店16店舗)、フランチャイズ店(運営委託店舗含む)は海外(香港)3店舗、国内2店舗で計5店舗となりました。2023/02/14 15:00
以上により、売上高は29億13百万円(前年同期比212.5%増加)となり、営業損失は3億56百万円(前年同期は営業損失5億58百万円)となりました。また、経常損失は3億51百万円(前年同期は経常利益54百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は3億61百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益32百万円)となりました。
- #4 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ② 運転資金の十分な確保2023/02/14 15:00
売上高の減少等により資金残高が減少傾向にあることから、運転資金を十分に確保することが最優先課題となっております。
また、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」に記載の通り、資金調達及び資本増強を予定しており、財務状態の改善に寄与することが見込まれます。