SANKO MARKETING FOODS(2762)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2021年12月31日
- 9億3200万
- 2022年12月31日 +212.55%
- 29億1300万
- 2023年12月31日 +51.6%
- 44億1600万
- 2024年12月31日 +4.87%
- 46億3100万
- 2025年12月31日 +7.64%
- 49億8500万
個別
- 2009年12月31日
- 129億7700万
- 2010年12月31日 -2.21%
- 126億9000万
- 2011年12月31日 +0.74%
- 127億8400万
- 2012年12月31日 +2.24%
- 130億7000万
- 2013年12月31日 -20.79%
- 103億5300万
- 2014年12月31日 -29.28%
- 73億2200万
- 2015年12月31日 -6.31%
- 68億6000万
- 2016年12月31日 -1.9%
- 67億3000万
- 2017年12月31日 -4.49%
- 64億2800万
- 2018年12月31日 -15.2%
- 54億5100万
- 2019年12月31日 -10.84%
- 48億6000万
- 2020年12月31日 -69.3%
- 14億9200万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 15:47
※ 6次産業化は、主に綜合食品やSANKO海商を含む水産事業の売上であります。(単位:百万円) 店舗売上高 1,268 6次産業化 1,482 その他売上高 162 顧客との契約から生じる収益 2,913 その他の収益 - 外部顧客への売上高 2,913
当第2四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2023年12月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした取り組みの結果、飲食事業部門として、コロナ禍の影響が漸次的に薄れた前期第2四半期以降、緩やかに売上が回復し、事業ユニットとして黒字転換を果たしました。2024/02/13 15:47
当社の経営上の課題は、コロナ禍において戦略的に撤退した飲食店舗の売上高を補完することであり、水産サプライチェーンの構築とともに、これを最大活用した(「アカマル屋鮮魚店」等の)店舗出店が達成されることで、会社の業績回復に寄与するものであると認識しております。
店舗の出退店につきましては、直営店1店舗を新たに出店し、東海エリアの大型商業施設内フードコート等にて飲食店10店舗を店舗の契約上の地位移転により承継いたしました。また、焼肉万里大宮すずらん店を再出店(業態変更)いたしました。他方で直営店1店舗を閉店いたしました。