SANKO MARKETING FOODS(2762)の売上高の推移 - 第三四半期
連結
- 2022年3月31日
- 13億1700万
- 2023年3月31日 +296.13%
- 52億1700万
- 2024年3月31日 +37.24%
- 71億6000万
- 2025年3月31日 +4.37%
- 74億7300万
- 2026年3月31日 +8.95%
- 81億4200万
個別
- 2010年3月31日
- 197億4600万
- 2011年3月31日 -8.16%
- 181億3400万
- 2012年3月31日 +6.31%
- 192億7900万
- 2013年3月31日 +1.89%
- 196億4300万
- 2014年3月31日 -23.61%
- 150億500万
- 2015年3月31日 -27.16%
- 109億2900万
- 2016年3月31日 -5.73%
- 103億300万
- 2017年3月31日 -2.54%
- 100億4100万
- 2018年3月31日 -5.5%
- 94億8900万
- 2019年3月31日 -14.54%
- 81億900万
- 2020年3月31日 -14.81%
- 69億800万
- 2021年3月31日 -74%
- 17億9600万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)2024/05/14 15:33
当第3四半期連結累計期間(自 2023年7月1日 至 2024年3月31日)(単位:百万円) 店舗売上高 1,936 6次産業化 ※ 3,055 その他売上高 225 顧客との契約から生じる収益 5,217 その他の収益 - 外部顧客への売上高 5,217
※ 6次産業化は、主に綜合食品やSANKO海商を含む水産事業の売上であります。(単位:百万円) 店舗売上高 2,544 6次産業化 ※ 4,362 その他売上高 253 顧客との契約から生じる収益 7,160 その他の収益 - 外部顧客への売上高 7,160 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- こうした取り組みの結果、飲食事業部門として、コロナ禍の影響が漸次的に薄れた前期第2四半期以降、緩やかに売上が回復し、事業ユニットとして黒字転換を果たしました。2024/05/14 15:33
当社の経営上の課題は、コロナ禍において戦略的に撤退した飲食店舗の売上高を補完することであり、水産サプライチェーンの構築とともに、これを最大活用した(「アカマル屋鮮魚店」等の)店舗出店が達成されることで、会社の業績回復に寄与するものであると認識しております。
当第3四半期における店舗の出退店につきましては、直営店3店舗を新たに出店いたしました。