売上高
連結
- 2022年3月31日
- 13億1700万
- 2023年3月31日 +296.13%
- 52億1700万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年7月1日 至 2022年3月31日)2023/05/15 15:01
当第3四半期連結累計期間(自 2022年7月1日 至 2023年3月31日)(単位:百万円) 店舗売上高 1,186 6次産業化 ※ 48 その他売上高 82 顧客との契約から生じる収益 1,317 その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,317
※ 6次産業化は、主に綜合食品やSANKO海商を含む水産事業の売上であります。(単位:百万円) 店舗売上高 1,936 6次産業化 ※ 3,055 その他売上高 225 顧客との契約から生じる収益 5,217 その他の収益 - 外部顧客への売上高 5,217 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間における出退店につきましては、2023年1月にアカマル屋鮮魚店 溝の口(神奈川県川崎市)を出店いたしました。また、「東京チカラめし」について、2023年2月にタイにおけるライセンシーである ON AND ON GROUP COMPANY LIMITED(オンアンドオン社)運営の元「東京チカラめし」の出店に関するライセンス契約を締結しタイ1号店を出店いたしました。退店につきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による影響の変化を個店ごとに慎重に見極めた結果、直営店舗1店舗、運営受託店5店舗を閉店いたしました。これにより当第3四半期連結会計期間末における店舗数は、直営店38店舗(うち運営受託店11店舗)、フランチャイズ店(運営委託店舗含む)は海外(香港・タイ)4店舗、国内2店舗で計6店舗となりました。2023/05/15 15:01
以上により、売上高は52億17百万円(前年同期比296.0%増加)となり、営業損失は5億31百万円(前年同期は営業損失8億49百万円)となりました。また、経常損失は5億26百万円(前年同期は経常損失1億43百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は5億45百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億79百万円)となりました。
- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ② 運転資金の十分な確保2023/05/15 15:01
売上高の減少等により資金残高が減少傾向にあることから、運転資金を十分に確保することが最優先課題となっております。
また、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項 (重要な後発事象)」に記載の通り、第5回新株予約権(行使価額修正条項付)の一部の権利行使が行われましたが、本新株予約権の行使がさらに進んだ場合には財務基盤の強化がなされることとなり、財政状態の改善に寄与することが見込まれます。