- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債合計は前連結会計年度末に比べ5,510百万円増加し、15,806百万円となりました。これは主に、有利子負債が5,197百万円、未払金が323百万円それぞれ増加したことによるものであります。
純資産は前連結会計年度末に比べ682百万円減少し、4,189百万円となりました。これは主に、利益剰余金が336百万円増加した一方で、自己株式の取得等により999百万円減少したことによるものであります。
(4) キャッシュ・フローの分析
2021/01/12 16:29- #2 資産の評価基準及び評価方法
・時価のあるもの
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
・時価のないもの
2021/01/12 16:29- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/01/12 16:29 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
2021/01/12 16:29- #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理しております。売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの
2021/01/12 16:29- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
1.1株当たり
純資産額
| 項目 | 前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) | 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 4,871,928 | 4,189,156 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | 3,320 |
| (うち新株予約権) | - | (3,320) |
2.1株当たり当期純利益金額
2021/01/12 16:29