建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 59億4543万
- 2019年3月31日 +20.34%
- 71億5462万
個別
- 2018年3月31日
- 58億8010万
- 2019年3月31日 +20.77%
- 71億158万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/01/12 16:39
建物及び構築物 3年から50年
車両運搬具 2年から5年 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2021/01/12 16:39
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 6,419千円 -千円 工具、器具及び備品 - 18,171 - #3 所有権留保等資産に関する注記
- 株式会社ひらまつ総合研究所に2つの店舗を譲渡した取引は、注記事項(連結損益計算書関係)※4(2)に記載のとおり、対価性の観点から実質のない譲渡であり、会計上正当な売却取引があったとは認められないことから、売却取引として会計処理せず、当社の固定資産として連結貸借対照表に計上したうえで必要に応じて減損処理を行うこととしております。なお、同社から回収した譲渡代金は長期預り金(固定負債その他)として処理しております。2021/01/12 16:39
上記の結果、当連結会計年度末において、当社に所有権のない固定資産が建物及び構築物(純額)に787,434千円、工具、器具及び備品(純額)に124,546千円、無形固定資産に1,091千円含まれており、同社から回収した譲渡代金が長期預り金(固定負債その他)に36,981千円計上されております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増減額のうち、主なものは次のとおりであります。2021/01/12 16:39
(増加) 建物及び構築物 THE HIRAMATSU HOTELS & RESORTS 宜野座 1,894,802 千円 カフェ&トラットリア ミケランジェロ 広尾 81,468 (減少) 建物及び構築物 (閉店による除却) アイコニック 253,870 千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (3)減損損失の金額と種類ごとの内訳2021/01/12 16:39
(4) 資産のグルーピング方法種 類 金 額 建物及び構築物 63,267千円 その他 1,336
キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、店舗を基礎としグルーピングしております。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/01/12 16:39
建物及び構築物 3年から50年
機械装置及び運搬具 2年から5年