純資産
連結
- 2017年3月31日
- 41億8915万
- 2018年3月31日 +150.1%
- 104億7702万
- 2019年3月31日 -10.38%
- 93億8907万
個別
- 2017年3月31日
- 44億6848万
- 2018年3月31日 +140.7%
- 107億5582万
- 2019年3月31日 -10.61%
- 96億1410万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は前連結会計年度末に比べ65百万円増加し、12,284百万円となりました。これは主に、有利子負債が572百万円増加した一方、未払法人税等が242百万円、買掛金が128百万円、並びに未払消費税等が119百万円減少したことによるものであります。2021/01/12 16:39
純資産は前連結会計年度末に比べ1,087百万円減少し、9,389百万円となりました。これは主に、自己株式が999百万円増加したことによるものであります。
(3) 経営成績 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2021/01/12 16:39
事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております(評価差額金は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております)。
・時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/01/12 16:39 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (4) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2021/01/12 16:39
外貨建金銭債権債務は連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2021/01/12 16:39
決算日の市場価格等に基づく時価法により評価しております(評価差額は全部純資産直入法により処理しております。売却原価は移動平均法により算定しております)。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2021/01/12 16:39
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△)前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 10,477,024 9,389,078 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 40,482 89,238 (うち新株予約権) (40,482) (89,238)