営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 3537万
- 2020年6月30日
- -6億9459万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2. セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去555千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△178,343千円であります。2021/01/12 16:48
3. セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、オンライン販売などの事業及び(四半期連結損益計算書関係)※3減損損失(2)減損損失の認識に至った経緯に記載している、譲渡したものの売却取引として会計処理をしていない店舗にかかる事業を含んでおります。
2. セグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去△7,559千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△265,298千円であります。
3. セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2021/01/12 16:48 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営成績2021/01/12 16:48
当第1四半期連結累計期間は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、政府による緊急事態宣言が発出されたことを受けて、当社グループは、同宣言が解除されるまでの期間、お客様ならびに従業員の健康と安全確保、感染症拡大防止への社会的責任を最優先し、レストランおよび一部のホテルを臨時休業いたしました。また、主力ビジネスの1つである婚礼事業において、新型コロナウイルスの影響により、開催時期の延期が相次いだことなどから、当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高656百万円(前年同期比74.3%減)、営業損失694百万円(前年同期は営業利益35百万円)、経常損失699百万円(前年同期は経常利益19百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失1,393百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益5百万円)となりました。
当社グループは、飲食業界ではいち早く緊急対策本部を設置し、当社グループ独自の新型コロナウイルス感染症防止策の指針となる「Hiramatsuスタンダード」を策定の上、安全対策に向けた機器の設置や従業員の行動基準を定め、お客様に少しでも安心してひらまつ各店をご利用いただく環境を整備し、新型コロナウイルス感染症拡大による減収の影響軽減に努めております。