- 2764
- 2026/09/02
- 時価
- 119億円
- PER 予
- 39.25倍
- 2009年以降
- 赤字-57.88倍
(2009-2026年) - PBR
- 1.84倍
- 2009年以降
- 0.79-9.02倍
(2009-2026年) - 配当 予
- 0.76%
- ROE 予
- 4.7%
- ROA 予
- 2.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3. セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/06/28 14:29
4. 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。
5. 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額が含まれております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には長期前払費用の償却費が含まれております。2024/06/28 14:29
- #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2024/06/28 14:29
前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 地代家賃 1,357,317 1,372,292 減価償却費 739,279 715,815 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ホテル事業)2024/06/28 14:29
当連結会計年度のホテル事業の売上高は4,544百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益は170百万円(前年同期は営業損失90百万円)となりました。なお、GOP(販売費及び一般管理費より地代家賃・減価償却費を控除した営業粗利益)につきましては、1,220百万円(前年同期比29.5%増)となっております。
新型コロナウイルス感染症の「5類感染症」移行後における堅調な国内旅行需要やインバウンド需要の増加に向け、各ホテルがそれぞれの特徴や地域性を活かした様々な施策を推進した結果、リピーターの利用も含め順調に集客を伸ばし、高稼働を維持することができました。単価についても料理のアップグレードやペアリングのドリンク提案、及びアクティビティの開発による提供価値の向上を推進した結果、前年を上回り堅調に推移いたしました。