売上高
連結
- 2013年3月31日
- 1081億4100万
- 2014年3月31日 +6.25%
- 1149億400万
個別
- 2013年3月31日
- 973億100万
- 2014年3月31日 +6.44%
- 1035億7200万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2014/06/18 16:59
第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 第26期連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 売上高(百万円) 5,748 36,385 54,204 114,904 税金等調整前四半期(当期)純利益金額又は税金等調整前四半期純損失金額(△)(百万円) △3,762 2,121 2,040 9,588 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2014/06/18 16:59
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社ヒーローズ・プロパティーズ
株式会社GLOWZ
合同会社西麻布二丁目開発プロジェクトを営業者とする匿名組合
K-1インターナショナル株式会社
株式会社エイプ
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2014/06/18 16:59 - #4 事業の内容
- マーチャンダイジングの分野では、コミックス、アニメーション、映画/テレビの分野で創出・育成したIPを活用し、多様なメディアやプラットフォームへ多面展開することにより新たなファンを生むと同時に、収益化を図っています。インタラクティブ・メディアでは、ゲーム、モバイル、ソーシャル・ネットワーキング・サービス等を通じて商品やサービスの提供を行なっています。コンシューマプロダクツでは、グッズや玩具等の販売、ならびにIPを活用したコンセプトショップの運営を行っています。2014/06/18 16:59
当社グループでは、パチンコ・パチスロをメディアと捉え、優良なIPを搭載した遊技機を提携メーカーと協力して企画・開発し、パチンコホールに販売しています。また、遊技機の販売に関連し、パチンコホールへの遊技機設置等の付帯サービスの提供を行っています。なお、パチンコ・パチスロの流通に係る売上高は、当社支店の営業活動により直接パチンコホールへ販売する「代理店」販売と、販売の仲介を行う「代行店」販売の2つに分類され、計上方法や計上時期が異なります。
① 「代理店販売」と「代行店販売」 - #5 事業等のリスク
- (2)遊技機販売における特定の仕入先への依存について2014/06/18 16:59
当社グループの主な売上高は、遊技機の販売における商品売上高(遊技機を仕入れて販売する代理店販売時の売上)と手数料収入(遊技機の販売の仲介を行う代行店販売時の売上)となっています。それぞれの売上高の総売上高(連結)に占める割合は、平成25年3月期(80.0%、3.8%)、平成26年3月期(77.6%、6.9%)となっています。
商品売上高については、従来、関連会社である株式会社ロデオ及び提携メーカーである株式会社ビスティが主な仕入先となっています。当社の商品仕入高に占める両社からの仕入高の割合は、それぞれ平成25年3月期(37.7%、21.6%)、平成26年3月期(0.4%、22.3%)(連結ベース)となっています。 - #6 業績等の概要
- (1) 業績2014/06/18 16:59
当連結会計年度(以下、当期)の売上高は114,904百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益9,791百万円(同5.1%減)、経常利益9,765百万円(同4.9%減)、当期純利益5,370百万円(同13.7%増)となりました。
業績変動の主因は、下記の通りです。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2014/06/18 16:59
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、114,904百万円と前年同期比6.3%増となりました。