営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 103億1400万
- 2014年3月31日 -5.07%
- 97億9100万
個別
- 2013年3月31日
- 100億2300万
- 2014年3月31日 -4.95%
- 95億2700万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 遊技機販売において、パチンコでは『ヱヴァンゲリヲン』シリーズ最新作を含む4機種(前年同期は3機種)、パチスロでは新たにミズホブランドを商品ラインアップに加え7機種(同6機種)を投入しました。その結果、パチンコ約163,000台(前年同期比 約63,000台増)、パチスロ約230,000台(同約2,000台増)と総販売台数が増加し、売上高は前年同期比6.3%の増収となりました。2014/06/18 16:59
営業利益の変動の主因は、下記の通りです。
1) 遊技機販売では、営業体制の強化や販売促進活動の拡大を実施したものの、上述のように堅調な販売活動の 結果、増益となりました。一方、中長期的な商品ラインアップの拡充に向けた遊技機開発では、子会社と連携した開発体制の強化を推進しました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の特別損失は207百万円と前年同期比83.8%減となりました。2014/06/18 16:59
これらの結果、当連結会計年度の営業利益は9,791百万円と前年同期比5.1%減、経常利益は9,765百万円と前年同期比4.9%減、当期純利益は5,370百万円と前年同期比13.7%増となりました。
(4) キャッシュ・フローの状況の分析