売上高
連結
- 2017年3月31日
- 766億6800万
- 2018年3月31日 -20.36%
- 610億5500万
個別
- 2017年3月31日
- 641億5500万
- 2018年3月31日 -21.18%
- 505億7000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/20 16:30
第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 第30期連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 売上高(百万円) 12,446 35,213 45,266 61,055 税金等調整前四半期(当期)純損失金額(△)(百万円) △2,668 △2,994 △3,830 △7,386 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1 製品及びサービスごとの情報2018/06/20 16:30
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しています。
2 地域ごとの情報 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称
株式会社ヒーローズ・プロパティーズ
株式会社エイプ
株式会社エフ
フィールズ総研株式会社
ジャパン・プレミアム・ブロードキャスト株式会社
当連結会計年度において、新たに設立したフィールズ総研株式会社及びジャパン・プレミアム・ブロードキャスト株式会社を非連結子会社に含めています。
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためです。2018/06/20 16:30 - #4 事業の内容
- 代理店販売と代行店販売では、売上等の計上方法に以下のような相違があります。2018/06/20 16:30
代理店販売につきましては、売上高は当社がパチンコホールに販売した遊技機の代金が計上され、売上計上基準は、遊技機を出荷した時点です。売上原価には遊技機メーカーからの遊技機の仕入代金のほか、当社の代行店をさらに経由して販売する場合には、当該代行店に支払う代行手数料が計上されます。
一方、代行店販売につきましては、売上高は遊技機を販売した際に遊技機メーカーから受け取る代行手数料が計上され、売上計上基準は、遊技機がパチンコホールヘ納品され遊技機メーカーへ遊技機代金が納入された時点です。売上原価は、当社が直接パチンコホールに販売する場合には計上はありませんが、当社の代行店をさらに経由して販売した場合には、当該代行店に支払う代行手数料が計上されます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②経営成績の状況2018/06/20 16:30
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、61,055百万円と前年同期比20.4%減となりました。