- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の営業外収益は、前連結会計年度に比べ256百万円増加し、1,030百万円となりました。
また、当連結会計年度の営業外費用は、前連結会計年度に比べ3,972百万円減少し、496百万円となりました。
(特別損益)
2018/06/20 16:30- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(損益計算書関係)
前事業年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「関係会社貸倒引当金繰入額」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当事業年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前事業年度の損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた130百万円は、「関係会社貸倒引当金繰入額」30百万円、「その他」100百万円として組替えています。
2018/06/20 16:30- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において、「営業外費用」の「その他」に含めていた「関係会社貸倒引当金繰入額」は、営業外費用の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしています。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っています。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において「営業外費用」の「その他」に表示していた149百万円は、「関係会社貸倒引当金繰入額」30百万円、「その他」119百万円として組み替えています。
2018/06/20 16:30