営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- -29億200万
- 2018年6月30日
- -27億3300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 経営効率化においては、引き続き、コスト削減を目指した諸施策を実施しています。加えて、遊技機新台販売以外の収益力強化による安定した経営体制の実現に向けて、中期経営計画の見直しに着手しています。2018/08/10 15:00
以上の結果、当第1四半期における連結業績は、売上高 8,930百万円(前年同期比28.2%減)、営業損失2,733百万円(前年同期から169百万円改善)、経常損失2,755百万円(前年同期から300百万円改善)、また、親会社株主に帰属する四半期純損失は、投資有価証券売却益等で特別利益380百万円、事業再編損等で特別損失561百万円を計上したことにより、 2,957百万円(前年同期から204百万円増)となりました。
なお、上記業績は予定通りに推移しており、2019年3月期通期の連結業績予想につきましては、2018年5月11日公表の業績予想に変更はありません。一方で、親会社株主に帰属する当期純利益の影響に関しましては、以下特記事項に記載の事象が発生しています。