営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -39億600万
- 2019年9月30日
- -27億5000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他のカンパニーにおいては、円谷プロダクションは、大型映画作品『シン・ウルトラマン』の制作をはじめ、映画の収益化とライセンス収益の拡大等、様々な施策を進めています。映像制作事業のデジタル・フロンティアは、アニメ、ゲーム、パチンコ・パチスロ等の映像制作の受注により、業績は順調に推移しています。2020/05/15 16:18
以上の結果、当上半期における連結業績は、売上高27,772百万円(前年同期比53.9%増)、営業損失2,750百万円 (同1,156百万円の改善)、経常損失2,534百万円(同1,527百万円の改善)、親会社株主に帰属する四半期純損失2,756百万円(同494百万円の改善)となりました。
②連結業績予想に関する説明