- 2767
- 2026/08/28
- 時価
- 1704億円
- PER 予
- 10.81倍
- 2010年以降
- 赤字-630.62倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.66倍
- 2010年以降
- 0.26-4.63倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.37%
- ROE 予
- 24.59%
- ROA 予
- 13.58%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目および金額は、次のとおりです。2022/06/22 15:18
おおよその割合前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 賞与引当金繰入額 125 百万円 96 百万円 役員賞与引当金繰入額 - 百万円 31 百万円 地代家賃 1,215 百万円 1,287 百万円
- #2 会計方針に関する事項(連結)
- 長期前払費用
定額法
(3) 重要な引当金の計上基準
① 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しています。
② 賞与引当金
当社および一部の連結子会社においては、従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当連結会計年度に負担すべき額を計上しています。2022/06/22 15:18 - #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2022/06/22 15:18
区分 当期首残高(百万円) 当期増加額(百万円) 当期減少額(百万円) 当期末残高(百万円) 賞与引当金 130 125 130 125 役員賞与引当金 - 31 - 31 退職給付引当金 685 62 38 709 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/22 15:18
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった前事業年度(2021年3月31日) 当事業年度(2022年3月31日) 貸倒引当金 202 〃 205 〃 賞与引当金および役員賞与引当金 39 〃 47 〃 投資有価証券評価損 26 〃 26 〃
主要な項目別の内訳 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/22 15:18
(注)1.評価性引当額が68百万円増加しています。この増加の主な内容は、当社において、税務上の繰越欠損金に前連結会計年度 当連結会計年度 貸倒引当金 296 〃 284 〃 賞与引当金および役員賞与引当金 99 〃 132 〃 投資有価証券評価損 26 〃 26 〃
係る評価性引当額が116百万円減少し、将来減算一時差異等の合計に係る引当額が185百万円増加したこと - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 長期前払費用
定額法
3.引当金の計上基準
(1) 貸倒引当金
債権の貸倒れによる損失に備えるため、一般債権については、貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については、個別に回収可能性を勘案し、回収不能見込額を計上しています。
(2) 賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額のうち当事業年度に負担すべき額を計上しています。2022/06/22 15:18