サーラコーポレーション(2734)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年11月30日
- -5億9900万
- 2009年11月30日
- -2億9500万
- 2010年11月30日
- 2億1600万
- 2011年11月30日 +150.46%
- 5億4100万
- 2012年11月30日 +81.7%
- 9億8300万
- 2013年11月30日 +32.96%
- 13億700万
個別
- 2008年11月30日
- 1億1400万
- 2009年11月30日 +204.39%
- 3億4700万
- 2010年11月30日 +39.77%
- 4億8500万
- 2011年11月30日 +30.52%
- 6億3300万
- 2012年11月30日 -26.7%
- 4億6400万
- 2013年11月30日 -3.23%
- 4億4900万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2026/02/16 10:09
(注)当社は、第1四半期及び第3四半期について金融商品取引所の定める規則により四半期に係る財務情報を作成しておりますが、当該四半期に係る財務情報に対する期中レビューは受けておりません。(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純利益又は1株当たり四半期純損失(△)(円) 37.01 26.11 15.32 13.01
② 決算日後の状況 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (4)経営数値目標2026/02/16 10:09
(注)第29期計画には、為替予約に係るデリバティブ評価損益の影響を織り込んでおりません。区分 第24期 実績(2025年11月期) 第29期 計画(2030年11月期) 営 業 利 益(百万円) 7,381 12,000 当期純利益(百万円) 5,870 8,400 売上高営業利益率(%) 2.9 4.0 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、カーボンニュートラル推進に向けた取組みの一環として、サーラグループは豊橋駅前の複合商業施設「ココラフロント」において、再生可能エネルギー由来の電気の利用に加え、2025年8月よりカーボンクレジット・非化石証書を活用した電気・ガスの利用を開始し、ホテルアークリッシュ豊橋を含む所有施設全体のカーボンニュートラル化を達成しました。2026/02/16 10:09
当連結会計年度の経営成績につきましては、エンジニアリング&メンテナンス事業及びハウジング事業が増収となったことから、売上高は前連結会計年度比4.6%増の251,533百万円となりました。利益面はエネルギー&ソリューションズ事業及びエンジニアリング&メンテナンス事業が大幅な増益となったため、営業利益は前連結会計年度比17.0%増の7,381百万円となりました。経常利益は営業外収益の為替予約に係るデリバティブ評価益が増加したことから、前連結会計年度比21.2%増の9,927百万円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は、前連結会計年度比11.8%増の5,870百万円となりました。
※「ライフクリエイティブ事業ユニット」エネルギー事業以外の暮らしの事業領域を指します。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/02/16 10:09
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年12月1日至 2024年11月30日) 当連結会計年度(自 2024年12月1日至 2025年11月30日) 1株当たり純資産額 1,308.63円 1,428.22円 1株当たり当期純利益 81.90円 91.44円
2.当社は、取締役に対する株式報酬制度を導入しており、サーラコーポレーション役員向け株式交付信託が保有