サーラコーポレーション(2734)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年2月28日
- 14億7500万
- 2015年2月28日 -14.44%
- 12億6200万
- 2016年2月29日 -1.74%
- 12億4000万
- 2017年2月28日 -4.68%
- 11億8200万
- 2018年2月28日 +39.42%
- 16億4800万
- 2019年2月28日 -25.67%
- 12億2500万
- 2020年2月29日 +1.96%
- 12億4900万
- 2021年2月28日 -1.36%
- 12億3200万
- 2022年2月28日 -18.1%
- 10億900万
- 2023年2月28日 -12.09%
- 8億8700万
- 2024年2月29日 +3.61%
- 9億1900万
- 2025年2月28日 -0.44%
- 9億1500万
- 2026年2月28日 -26.12%
- 6億7600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年12月1日 至 2023年2月28日)2024/04/09 9:57
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- まちのにぎわいづくりに向けてサーラグループが参画する豊橋駅前大通二丁目地区再開発事業につきましては、2021年11月に開業した「emCAMPUS(エムキャンパス)EAST」に続き、2024年5月に竣工を予定する「emCAMPUS(エムキャンパス)WEST」の開業準備を進めました。2024/04/09 9:57
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、エネルギー&ソリューションズ事業が大幅な減収となったことから、売上高は前年同期比7.8%減の59,166百万円となりました。利益面は、エネルギー&ソリューションズ事業、カーライフサポート事業及びアニマルヘルスケア事業が減益となったため、営業利益は前年同期比15.4%減の2,541百万円となりました。一方、前年同期は営業外費用に為替予約に係るデリバティブ評価損を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間は同評価益183百万円を計上したことにより、経常利益は前年同期比0.3%増の2,900百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前年同期比0.7%減の1,937百万円となりました。
※「ライフクリエイティブ事業ユニット」エネルギー事業以外の暮らしの事業領域を指します。