営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 12億100万
- 2015年2月28日 +43.63%
- 17億2500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△145百万円には、セグメント間取引消去55百万円、全社費用△201百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2015/04/13 9:18
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△165百万円には、セグメント間取引消去18百万円、全社費用△183百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/04/13 9:18 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは「より魅力あるグループへ」をテーマに掲げた第5次中期経営計画(平成26年11月期~平成28年11月期)に基づき、これまで培ってきた事業基盤を活用し、既存の事業を発展させるとともに、これからの暮らしを創造する新たなサービスや事業の創出、育成に積極的に取り組んでいます。2015/04/13 9:18
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、仕入価格の下落を受けてLPガス、石油製品の販売価格が低下したことや、輸入車販売台数が減少したことなどにより、売上高は前年同期比7.3%減の33,722百万円となりました。一方、売上原価は前年同期比10.9%減の25,261百万円、販売費及び一般管理費は効率化に努めたことから、前年同期比1.3%減の6,735百万円となりました。以上により、営業利益は前年同期比43.5%増の1,725百万円、経常利益は前年同期比40.2%増の1,746百万円、四半期純利益は前年同期比32.5%増の990百万円となりました。
セグメント別の概況は次のとおりです。