営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年2月28日
- 23億5000万
- 2018年2月28日 +8.38%
- 25億4700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△129百万円には、セグメント間取引消去253百万円、全社費用△382百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/04/12 9:09
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△80百万円には、セグメント間取引消去256百万円、全社費用△336百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/04/12 9:09 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、同じく、期初にIT等を駆使したこれからの新しいマーケティング機能を担う新会社である株式会社サーラライフスタイルイノベーションを設立しました。サーラグループが保有するデータを最大活用し、お客さまのライフステージにおける様々な課題を解決するサービスの提供に向けての取組みを開始しました。2018/04/12 9:09
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、主力のエネルギー&ソリューションズ事業においてガス販売量が増加したことや、アニマルヘルスケア事業において動物用医薬品の販売が好調に推移したことなどにより、売上高は51,665百万円と前年同期比8.7%増加しました。利益面は、エネルギー&ソリューションズ事業における増益が寄与し、営業利益は2,547百万円と前年同期比8.4%増加しました。一方、現金の動きを伴わない期末日時点の時価評価として、営業外費用に為替予約に係るデリバティブ評価損1,151百万円を計上したことにより、経常利益は1,556百万円と前年同期比36.0%減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,081百万円と前年同期比28.7%減少しました。
セグメント別の概況は次のとおりです。