営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年8月31日
- 51億2100万
- 2018年8月31日 -4.45%
- 48億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△397百万円には、セグメント間取引消去666百万円、全社費用△1,063百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2018/10/10 9:16
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△429百万円には、セグメント間取引消去560百万円、全社費用△990百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/10/10 9:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、サーラ住宅株式会社は湿度のコントロールにより一年中快適な住まい空間を実現する全館調湿換気システム搭載の「Best-air(ベステア)」を採用した春日井展示場、西尾展示場を愛知県内に相次いで開設し、周辺エリアにおける注文住宅の販売強化に取り組みました。2018/10/10 9:16
当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、エネルギー&ソリューションズ事業におけるガス、石油製品の販売価格の上昇などにより、売上高は154,146百万円と前年同期比3.6%増加しました。利益面はハウジング事業において住宅の販売棟数が減少したことなどにより、営業利益は4,893百万円と前年同期比4.5%減少しました。また、キャッシュ・フローの動きを伴わない四半期末日時点の時価評価として、営業外費用に為替予約に係るデリバティブ評価損445百万円を計上したことにより、経常利益は前年同期比11.4%減の4,789百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6.8%減の3,282百万円となりました。
セグメント別の概況は次のとおりです。