営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年2月28日
- 25億4700万
- 2019年2月28日 -27.92%
- 18億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△80百万円には、セグメント間取引消去256百万円、全社費用△336百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/04/11 9:53
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△167百万円には、セグメント間取引消去186百万円、全社費用△354百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/04/11 9:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、サーラグループが参画する豊橋駅前大通二丁目地区の再開発事業は既存建物の解体工事が完了し、2018年12月に再開発ビルの建設工事に着工しました。サーラグループは本事業においてマンション販売を行うとともに、地域活性化につながるプログラムの推進や施設全体の価値向上に取り組みます。2019/04/11 9:53
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、ハウジング事業において分譲住宅の販売棟数が減少したことから売上高は前年同期比1.7%減の50,799百万円となりました。利益面はエネルギー&ソリューションズ事業におけるガス販売量の減少や、ハウジング事業における売上高の減少などにより営業利益は1,836百万円と前年同期比27.9%減少しました。一方、前年同期は営業外費用に為替予約に係るデリバティブ評価損を計上しましたが、当第1四半期連結累計期間は同評価益63百万円と営業外収益に転じたことにより、経常利益は2,163百万円と前年同期比39.0%増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,484百万円と前年同期比37.3%増加しました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。