営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年8月31日
- 48億9300万
- 2019年8月31日 -9.42%
- 44億3200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△429百万円には、セグメント間取引消去560百万円、全社費用△990百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/10/08 9:13
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、自動車部品製造、割賦販売及びリース等を含んでおります。
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△332百万円には、セグメント間取引消去679百万円、全社費用△1,012百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/10/08 9:13 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- さらに、サーラグループが参画する豊橋駅前大通二丁目地区の再開発事業は既存建物の解体工事が完了し、2018年12月に再開発ビルの建設工事に着工しました。サーラグループは本事業において、地域活性化につながるプログラムの推進や施設全体の価値向上に取り組みます。2019/10/08 9:13
当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、主力のエネルギー&ソリューションズ事業は原料費調整制度に基づく都市ガス販売価格の調整などにより前年同期の業績を上回ったものの、ハウジング事業において住宅販売棟数が減少したため、売上高は前年同期並みの154,313百万円となりました。利益面はハウジング事業における売上高の減少に加え、カーライフサポート事業において新車販売台数が減少したことから、営業利益は4,432百万円と前年同期比9.4%減少しました。一方、前年同期は営業外費用に為替予約に係るデリバティブ評価損を計上しましたが、当第3四半期連結累計期間は同評価益1,075百万円と営業外収益に転じたことにより、経常利益は6,128百万円と前年同期比28.0%増加し、親会社株主に帰属する四半期純利益は4,163百万円と前年同期比26.8%増加しました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりです。