純資産
連結
- 2012年5月31日
- 172億1700万
- 2013年5月31日 -22.75%
- 133億
- 2014年5月31日 -8.82%
- 121億2700万
個別
- 2012年5月31日
- 171億7900万
- 2013年5月31日 -25.44%
- 128億900万
- 2014年5月31日 -10.63%
- 114億4700万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/08/25 16:37
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切り下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は18,154百万円となり、前連結会計年度末に比べ、3,383百万円増加いたしました。これは、主として長期借入金が2,591百万円増加したことなどによるものです。2014/08/25 16:37
純資産は、12,127百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1,172百万円減少いたしました。これは、主として当期純損失が1,043百万円になったことによるものです。
(4)キャッシュ・フローの状況の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債、収益及び費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/08/25 16:37 - #4 重要な後発事象、財務諸表(連結)
- 6.財務制限条項2014/08/25 16:37
(1)平成27年5月期以降の各会計年度の連結貸借対照表及び単体貸借対照表における純資産の部の金額を、当該決算期の直前の決算期の末日又は平成26年5月に終了する決算期の末日における連結貸借対照表及び単体貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%の金額以上にそれぞれ維持することを確約しております。
(2)平成27年5月期以降の各会計年度の連結損益計算書及び単体損益計算書の経常損益に関して、それぞれ2期連続して経常損失を計上しないことを確約しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/25 16:37
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、1株当たり当期純損失であり、また、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) 当連結会計年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) 1株当たり純資産額 1,727円04銭 1,572円44銭 1株当たり当期純損失金額(△) △498円29銭 △135円63銭
2.「会計方針の変更」に記載のとおり、退職給付会計基準等を適用し、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従っております。