- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
2.(1)新株予約権者は、下記①から④に掲げる条件が満たされた場合ごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち最大25%ずつ権利行使することができる。
① 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成25年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が431億円を超過すること。
② 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成26年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が450億円を超過すること。
2014/08/25 16:37- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
なお、前連結会計年度のセグメント情報については変更後の区分方法により作成しており、「3 報告セグ
メントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載して
おります。
2014/08/25 16:37- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に
おける記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2014/08/25 16:37 - #4 新株予約権等の状況(連結)
(1)新株予約権者は、下記①から④に掲げる条件が満たされた場合ごとに、各新株予約権者が割り当てられた本新株予約権のうち最大25%ずつ権利行使することができる。
① 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成25年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が431億円を超過すること。
② 当社が金融商品取引法に基づき提出した平成26年5月期の有価証券報告書に記載された当社連結損益計算書において売上高が450億円を超過すること。
2014/08/25 16:37- #5 業績等の概要
店舗展開につきましては、インショップへの出店を中心に推進し、当連結会計年度における当社グループでは、直営店59店舗を出店し、直営店17店舗、FC店3店舗を閉鎖しました。その結果、当社グループの当連結会計年度末の店舗数は、直営店528店、FC店14店の合計542店となりました。
上記の結果、当連結会計年度の売上高につきましては43,689百万円と前連結会計年度と比べ76百万円(△0.2%)の減収となりました。利益面につきましては売上高減収の影響のほか、商品構成の変化に伴う売上原価率の上昇、及び支払手数料等の販売費及び一般管理費が増加したことから、営業損失37百万円(前年同期は営業利益2,525百万円)となりました。また、当期純損失は、1,043百万円(前年同期は当期純損失3,833百万円)となりました。
セグメント別の業績につきましては、以下のとおりであります。
2014/08/25 16:37- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
①概要
当連結会計年度の業績は、お客様に新しい発見や驚き、楽しさを提供できる空間づくりを目標に、よりお客様のニーズに沿った品揃えや売場作りに取り組んでまいりましたが、売上高は前連結会計年度を下回る結果となりました。
利益面につきましては売上高減収の影響のほか、商品構成の変化に伴う売上原価率の上昇、及び支払手数料等の販売費及び一般管理費が増加したことから、グループ全体として営業利益、経常利益は前連結会計年度を下回る結果となりました。
2014/08/25 16:37- #7 関係会社に係る営業外収益・営業外費用の注記
※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の総額は次のとおりであります。
| 前事業年度(自 平成24年6月1日至 平成25年5月31日) | 当事業年度(自 平成25年6月1日至 平成26年5月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 145百万円 | 62百万円 |
| 仕入高 | 35百万円 | 15百万円 |
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